ラブワゴンが旅するのは陽気な人々が暮らすドミニカ共和国。
この日の夕方、近くの海岸にやってきた7人は思い思いの時を過ごす。
すると三ちゃんとバンビが二人に
バンビ「氷山」
三ちゃん「氷山きついあれ あれきつかった」
バンビ「あれもう笑けてたわなんか 命のな綱つけてな よう行ったよね 今思ったらよく行ったわって思うわ」
三ちゃん「あそこはねーようバンビ登ったね」
バンビ「ほんま?ありがとう なんかめっちゃいい感じちゃう?でも」
三ちゃん「おー」
バンビ「なんかお似合いちゃう?な 落ち着いてるよな2人」
三ちゃん「落ち着いてるわ〜」
バンビ「なんか」
バンビ「はぁ〜」
三ちゃん「はぁ〜え〜バンビは今(恋愛)動いてる?」
バンビ「う〜ん もうなんかなんやろ 別に(カップルに)なれへんかってもいいかなって感じ今」
三ちゃん「え?」
バンビ「はははは」
三ちゃん「うそ?」
バンビ「ほんま なんか(カップルになることに)そこまで執着しんでもいいかなって思った」
三ちゃん「そっか・・・」
バンビはオガへの想いをあきらめてしまったのか?